奈良大宮

ロータリークラブ

No.1363

Vol.28

2007/03/27

2006-2007/232

Club Weekly Bulletin

Rotary International District2650 Nara Japan

http://naraomiya-rc.jp/index.htm


  創立:昭和54年1月23日   例会:毎週火曜日 17:30   E-Mail:info@naraomiya-rc.jp

  事務所:奈良市大宮町6丁目2−1 南都銀行大宮支店内 電話0742−33−8583

  例会場:奈良市高畑町1096番地 奈良ホテル本館 電話0742−26−3300(代)

  会長:清岡正教 副会長:井上正行 幹事:小西敏文


  四つのテスト

・ 真実かどうか 

・ みんなに公平か 

・ 好意と友情を深めるか 

・ みんなのためになるかどうか

  クラブ方針

・ 効果的な親睦活動

・ 会員の意識向上

・ 例会への積極的参加

・ 会員数の維持・増強

・ 成果ある奉仕プロジェクト

・ ロータリー財団支援

・ ロータリー情報の広報


例会プログラム 第35回03月27日 通算1363回

例会状況報告 第34回03月13日 通算1362回

  1. 開会の点鐘 17時30分
  2. ソング 「花」
  3. お客様の紹介
  4. 会務報告

  5. 卓話 高校野球のあれこれ

   天理リトルシニア野球協会 相談役 西村 功氏

  6. 閉会の点鐘 18時30分
R.C.は出席から 1362回 1360回の修正
会員数 70名 70名
出席免除者数 20名 18名
出席者数 43名 40名
補填者数 10名
出席率 86.00% 96.15%

◆ 第34回 03月13日の例会報告 ◆

卓話

 

     交換卓話 「資産と心の継承」  東京恵比寿RC 98〜99会長 榊原節子 氏

 

 「人間は得ることで生計を立て、与えることで人生を築き上げる」とはチャーチルの言葉です。自分の死後、自分が残せるものは何かと考えますと、自分が与えたものだけということになるかもしれません。ボランティアや社会奉仕で自分は与える側に立つと思っていても、実際はそれ以上のものをいただくように思えます。

お金に対する見方は大きく分けて二つあります。俺が作ったんだ、俺が何としようと勝手だろうという「俺のお金主義」、もう一つは預かり物、人によって様々ですが祖先や社会から、あるいは神様からの預かり物だという考え方です。ビルゲイツは「自分はアメリカという社会に生まれたからこそ成功できた」として、アメリカの社会に恩返ししたいと多くの寄付をしています。社会貢献の方法としては、一つは生前に行うこと、お金もエネルギーも使うことで、この面で有名なのが鉄鋼王と言われたアンドリュー・カーネギーです。彼は「金を稼ぐのと同じぐらいの熱意とノウハウ、知恵を持って社会貢献を行わなくてはいけない」と、実際に1700のアメリカの公共図書館を自分の財産で作りました。彼は自分の会社を売ってそのほとんどを使い切って死んだと言われています。もう一つの考え方は、そこまでやらなくても余ったら死後に寄付をすればいいのではという考えです。

この中には二つの大きなテーマがあり、自分は家族や子孫、社会に対してどんな責任を持っているのかということ、もう一つはどのような社会貢献の姿がいいかということです。アンドリュー・カーネギーは、「社会貢献はまずくすると害になる。」ということを言っています。そして、「自分はそれをやってしまった、多くの害になるようなことをしてしまった。」と、つまり社会貢献にも非常にノウハウが必要だという事、ソフトウエアが必要だという事 を、みなさんに問題提起したいと思います。

 ところで、日本での資産継承は、資産を受け継ぐのは高齢になってから、年を取ってからが多いということが一大特徴です。つまり自分のライフスタイルがある程度決まってから資産を受け継ぐ。一見問題なさそうにも思えますが、全然そうではなく、相続は揉めるのが相場と言われているぐらいよく揉めます。それに何と言っても日本の特徴は秘密主義です。自分がどれだけ持っているのか、何処に持っているかも言わない。配偶者にすら言わないという人がいます。そして分配方針をはっきりさせない。寄付の希望の有無や分配方針だけでなく、どのぐらいの資産がどこにあるかということ、また株については特定口座以外のものは買値などもわかるように証拠をそろえておかないと後で困ることになります。不動産もしかりで、これらをきちんと準備しておくことが大切です。

 しかし、いくら準備しても一生懸命やっても世界中で資産は三代と持たないのです。相続税が高いから、とよく言われますが、相続税がない国でもほぼ同じ数字です。資産は二代目で65%、三代目で90%なくなるというのが各国の数字です。私どもの業界言葉でこれは「三代目症候群」と言っています。これは資産の継承だけでなく、同時に価値観の継承に失敗しているということなのです。今日のお話のテーマである「資産と心の継承」、この両方がそろった時、初めて家は継続されていく、資産は継続されていくと思います。

 日本は同族経営が全企業の95%を占め、相続は事業継続にとっても、大きな問題です。同族経営は英語で「ファミリービジネス」と言います。私は「Families in Business」という雑誌に、「日本の伝統芸能に相続の知恵を学ぼう」という記事を出しました。歌舞伎やお茶もファミリービジネスであり、何代も続いています。その全員に芸術的センスがあるとは思えません。じゃあなぜ続くのかと考えたとき、一つは幼少時の厳しい後継者トレーニングがあると思います。このような前の世代と同じ厳しいトレーニングはビジネスの世界では、ほとんどありません。もう一つは価値観の継承です。家元は所作を教え、しぐさを教えているだけではない、その背後にある価値観をも教えているのです。伝統とは、昔の知恵や考えを受け継ぐだけでなく、新しいものを生む源泉だと私は思っています。価値観の継承がいかに大事かということを私はここで強調したいと思います。

継承とは、資産家や伝統芸能の世界だけの問題ではなく、私たち全員の問題、残すべき資産があってもなくても私たち全員が考えるべき問題です。特に目に見えない資産の継承と言うことを何よりも考えたいと思います。仕事のノウハウや知恵に加え、親としての子供に対する思いを是非伝えるべきではないでしょうか。面と向かって言えなければ、書き残せばいいのです。遺言に、資産の分配だけでなく、子供への思いを別途記載することも大切だと私はみなさんに申し上げています。また、家族文化、私たちは祖先からDNAを受け継ぐと同時にそれぞれ自分の家族が大事にしている価値観があるかと思いますが、それを伝えることが子供たちの精神の根っこになるのではないかと思います。お雑煮の味一つ、またおじいさんやおばあさんの生き様なども伝えることが大事だと思います。最近の子供たちは「お金中心主義」と言われますが、私は違うと思います。親が「お金中心主義」だから子供も見習うのであり、親が資産以外のところに重要性を置くとき、子供も不思議とそれにならい、また自然とお金も付いてくるような気がします。

 相続を機に、生前の親の態度に対する不満が続々と出てくることがありますが、これを防ぐためにも、やはりコミュニケーションが大切です。著名な節税弁護士も「節税案を考える暇があったら子供とコミュニケーションをとったほうがいい」と言っています。特に多いのが兄弟間の不公平感です。このような場合は全部オープンにし、大学院の費用はどうした、家を買うときはどうした、残った分についてはこういう方針で分けたいと明示することです。分配が同じでなくても、納得さえしていれば、100対ゼロでもかまわないわけです。資産に関する話し合いの機会を持ち、兄弟間の配分や今まで使った分もディスクローズするということ、そして金銭以上に何よりも人的資産が一番だとみんなが思うことです。また、思いの遺言をしたためることではないかと思います。配偶者や子供の資産管理教育をきちんと行わないと残しても残らないという事態になってしまいます。

 相続が同族経営、ファミリービジネスの大きな問題になると申しましたが、相続だけではなく同族経営を揺るがさないための手段を色々と考えておくべきではないかと思います。同族経営の場合は株主間の軋轢が非常に大きな問題となりますが、これに関しては非常に組織的な研究が現在されています。日本ではまだ少ないですが、家族間の意見調整の場を正式に求めるということです。お父さんが社長、長男が専務、お母さんと次男は株主だけという場合は、それぞれの利害が全く違います。彼らの配当をどう調整していくかについては、一つの正式な取り組みが必要であり、現在も多くのところでなされています。たとえば家族会議、家族総会や理事会、家族の評議会も作ってやっています。コーポレートガバナンスと同じで、ファミリーガバナンスです。家族の意見の調整をどうはかっていくか、どう意思決定をするか、どう透明性を持たせみんなを納得させるかということです。

もう一つがサイレント株主、この声をどう反映させていくかです。同族経営の場合は相続のことを考えて奥様や子供やあるいは配偶者を「物を言わない株主」だと思っているわけですが、その「物を言わない株主」がこの頃は物を言い始めました。離婚したいのでこの株を買い取って下さいとか、海外に留学した息子が権利意識に目覚めて株の買取や財産を要求するという事例も出てきています。このようなことに対しても、事前に意見調整をする場を作り、おかしなことが起こらない手段を考えておく時代になっています。同族経営にはファミリーとしての結束力の確立が大事ということで、インターネットで全員にニューズレターを発行しているところもありますし、家族旅行や祖先のアルバムを作りなど色々な催し物をやっています。このように意識的に家族の結束力を高めるということは、日本では盛んではありませんが今後は必要になってくるでしょう。ファミリービジネス、同族経営の場合はどうしても家族の部分と会社の部分が混同し、どろどろしてしまうことが多いので、その中に弁護士や会計士、信頼のできる第三者を入れて合理的な考えで運営するということも必要かと思います。 

 私が今日お話させていただきましたことは、私の著作の他、ホームページでも紹介しています。本の内容なども紹介していますので、ご覧になっていただければ幸いです。

榊原節子のホームページ

http://www2.odn.ne.jp/sakakibara/index.htm

 

会長・幹事・委員会報告

 

会長報告

 本日は東京恵比寿ロータリークラブまた渋谷ロータリークラブの素晴らしい友人が多数我々奈良大宮ロータリークラブの例会に参加いただき、本当にありがたく思う次第です。心より歓迎申し上げます。

  本日2650地区の平井ガバナーより奈良大宮ロータリークラブに対し、奉仕活動「労働に学ぶ」でガバナー特別賞を地区大会で表彰されるという連絡が来ました。参加していただきました皆様、ありがとうございました。

 

神山欣也 東京恵比寿ロータリークラブ会長挨拶

 今日のこの例会に私どもから多数参加させていただき、そして皆様方に色々なご配慮をいただきましたことにこの場を借りて厚く御礼を申し上げます。ありがとうございます。

 奈良大宮ロータリークラブ様とは交換卓話を通じ、年2度交流させていただいております。今回、私たちは有名な“お水取り”の日に合わせて来させていただきました。楽しみにしています。

 私ども東京恵比寿ロータリークラブも今年、「共に楽しみ、共に奉仕する」ことをテーマにスタートし、先月まで奉仕活動も大体終了し、奉仕活動も順調に推移しております。残りの3分の1の期間は楽しくやりたいなと思っています。その一環として522日、奈良大宮ロータリークラブに東京に来ていただき、今日はこちらに来ていないメンバーとも楽しく交流をしていただきたいと思っています。お待ちしています。ぜひよろしくお願いします。

 最後に、清岡会長様の率いるこの奈良大宮ロータリークラブの活動が今年度無事に終了することを祈念して、簡単ですが挨拶とさせていただきます。

 

幹事報告

 先週、理事会で決定し、皆さんに報告いたしました「拉致被害者家族支援義捐募金箱」を設置します。任意で、いくらでも結構ですのでご協力お願いします。

 

例会臨時変更及び休会のお知らせ

 

大和郡山ロータリークラブ

《例会休会》

@日 時:42(月)(定款第5条第1節(C))

A日 時:430(月)(振替休日)

ビジター受付は行いません。

《例会時間変更》

  日 時:423(月)18:00〜 生駒ロータリークラブとの合同例会のため

ビジター受付は、平常どおり12:0012:30、奈良プラザホテル1Fロビーで行います。

 

王寺ロータリークラブ

《例会変更》

@日 時:43(火)→45日(木)青少年新世代イベントのため

  場 所:リーベル王寺5F 

◎ビジター受付は43日(火)12:0012:30NTT王寺営業所1Fで行います。

A日 時:410(火)→49日(月)18:00〜 観桜会のため

  場 所:河合町 廣瀬神社

ビジター受付410日(火)12:0012:30NTT王寺営業所1Fで行います。

 

あすかロータリークラブ

《例会変更》

日 時:315(木)→3月14日() 桜井ロータリークラブとの合同例会のため

場 所:橿原ロイヤルホテル

    ビジター受付は、平常通り315日(木)12:0012:30まで橿原ロイヤルホテルフロント横で行います。

 

 

国際ロータリー第2650地区

ガバナー  平 井 義 久

財団奨学金・財団学友委員会

委 員 長 田 中 誠 二

 

2008-2010年度ロータリー世界平和フェローシップ受領希望者募集

 

 2008-2010年度ロータリー世界平和フェローシップの受領希望者を別紙の通り募集いたしますのでご案内申し上げます。現在、日本を含む世界各地の7校の提携大学に、「紛争の解決と平和における国際問題研究のためのロータリー・センター」(通称:ロータリー・センター)が解説されており、毎年、6つのセンター毎に約10名、計60名までのロータリー世界平和フェローが選出されます。(米国所在の提携大学2校は、1つのロータリー・センターを共同開設しているため、提携大学数は計7校ですが、ロータリー・センターは6つとなります。)各地区からは1名の申請しか出来ず、且つ世界中からの応募者を財団本部で選考いたしますので、地区推薦者が最終合格する保障はないことをご承知おき下さい。

 各クラブ会員様によるご推薦と並行して、当地区のホームページ<http://rid2650.gr.jp/>でも要綱を掲載し、受領希望者を広く募集いたします。お問い合わせや申請手続きにつきましては、最寄りのロータリークラブにご連絡いただくよう記載しておりますので、よろしくご対応いただきますようお願い申し上げます。なお、昨年から日本国籍の方も、ロータリー・センター提携大学の一つである国際基督教大学に志望することができるようになりました。但し、既に海外の大学を卒業し、学位を取得されている方に限定されますことをご留意下さい。

 

2008-2010年度ロータリー世界平和フェローシップ募集要項(クラブ用)

 

<取扱い日程>

クラブ募集案内開始       20073

クラブ申請書受付締切日     各クラブで設定して下さい。

地区締切日(ガバナー事務所宛) 2007430日(月)必着

地区選考試験          2007513日(日)

  会場:京都商工会議所

  時間:未定(推薦クラブ宛ご案内いたします。)

ロータリー財団本部へ申請書発送 20076月中旬

 

<申請について>

1.地区ホームページに掲載されている募集要項をご一読下さい。

http://rid2650.gr.jp/wpf_2008_2010/index.html

 

2.応募希望者に対してのご案内は以下の通りお願いいたします。

1)地区ホームページ上の募集要項に目を通していただく。

2)申請書をRIホームページよりダウンロードしていただく。

http://www.rotary.org/languages/japanese/newsroom/downloadcenter/083ja.pdf

http://www.rotary.org/languages/japanese/newsroom/downloadcenter/083ja.doc

(文献番号083-JA(pdf版とワード版の2種類がありますが、使いやすい方をご使用下さい。応募者より依頼があれば、クラブで申請書をダウンロードしてお渡しいただきますようお願いいたします。)

 

3.応募者がクラブに申請書類一式を提出⇒クラブ内面接⇒候補者決定

提出書類

申請書(語学力証明書、推薦書及び成績証明書が日本語以外で書かれている場合は、翻訳者の氏名と署名入りの和訳文を添付)、申請書P.2にある必要提出書類全て、履歴書(写真貼付)、80円切手を貼った返信封筒(結果通知用)。

申請書には希望留学国の言語で記入するように指示がありますが、クラブおよび地区選考に使用する申請書ですので、全て日本語で記入していただきます。

 

4.クラブから地区へ候補者の申請書類一式を提出(締切2007430日)

提出先

国際ロータリー第2650地区ガバナー事務所  財団奨学金・財団学友委員会

604-8186 京都市中京区烏丸御池南東角アーバネックス御池ビル西館3F

 

 

ニコニコ箱 本日126,000円 累計2,253,000円


 

(東京恵比寿ロータリークラブ一同)

 本日は貴重な修二会の日に交換卓話を設定していただき、ありがとうございます。遠慮なしに多勢で押しかけました。

 よろしくお願いいたします。今晩が楽しみです。

 

東京恵比寿ロータリー・クラブ 榊原 節子君 

 卓話のお礼をニコニコしていただきました。

 

(東京恵比寿ロータリークラブ 野崎正史君)

 昨年秋、東京国立劇場で行いました葵流の舞踊会にて、北河原様にお話をしていただきましてありがとうございました。

 

(東京恵比寿ロータリークラブ 兵藤大輔君)

 523日は相模カンツリーゴルフクラブで恵比寿ロータリーのコンペがあります。奈良大宮の皆様、ご参加お待ちしております。

 

(清岡正教君)

 本日、東京恵比寿ロータリークラブの皆様、ようこそ奈良へ。

 また、榊原さんの卓話、楽しみにしています。

 

(小西敏文君)

 東京恵比寿ロータリークラブの皆様方、お越しいただきありがとうございます。

 今晩楽しいひと時をお過ごし下さい。

 

(中村信清君)

 東京恵比寿ロータリークラブの皆様、ようこそいらっしゃいました。

 また、結婚記念のお花ありがとうございました。

 

(中井一男君)

 東京恵比寿ロータリークラブの皆様、ようこそ奈良へ!!

 森支配人様、先日はお世話様になりありがとうございました。

 

(高木伸夫君)

 神山会長をはじめ、卓話の榊原様、東京恵比寿ロータリークラブの皆様ようこそおいでくださいました。奈良観光をお楽しみくださいませ。

 

 

(楠木重樹君)

 東京恵比寿ロータリークラブの皆様、ようこそ。榊原様の卓話、楽しみにしています。

 

(有井邦夫君)(土谷宗一君)(箸尾文雄君)(扇谷泰之君)(冨川 悟君)(畑中利久君)

(藤川保雄君)(小橋宗文君)(向井 毅君)(潮田悦男君)(増井義久君)(山本尚永君)

(倉田智史君)(谷川千代則君)(大塩栄作君)

 東京恵比寿ロータリークラブの皆様、ようこそ奈良へ!楽しい一日でありますように。

 

(橋本和典君)

 今日のソングの奈良大宮ロータリークラブの歌とかけてニコニコと解く、そのこころは愛の奉仕はアイサーブ、

 ロータリアン いつもニコニコ 愛サーブ!

 ロータリアン いつもニコニコ エビス顔!!

本日のお客様    

 

東京恵比寿ロータリー・クラブ
神山欣也君(会長) 谷静子君     石橋知子君
時田敦子君     野崎正史君    中村久瑠美君
平岩共代君     渡邊美佐君       鈴木英之君
河合克美君     横原千代君        石井義興君
松尾英子君            松尾 通君    中山悦憲君
中山圭子君            兵頭大輔君        井上象英君
内藤勝也君            宇佐美博子君  野村道子君
山内啓三郎君    内野栄子君(ご家族様2名)

 

木村雅則君(奈良R.C) 梶本真也君(奈良東R.C

 

次週の例会 4月03日

クラブ討論会「雑誌月間に因んで」

 

会報・IT委員会

増井義久、藤野城市、冨川 悟 

Webmaster

植村将史